スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ご当地チェック

あなたの血中ご当地度っちゅうもんみつけた。

ご当地チェック

私の場合東京で生まれて育っても北海道と鹿児島の血が半分コ(笑)
なので東京、北海道、鹿児島と,,,チェックしてみた。

この中で1番血中ご当地度が高いなぁ~と思ったのが,,,
やはり鹿児島だった。
東京はあんまり当てはまらんかった。

でも!チェすトォォォ―――!は言わないよ!自分。鹿児島ご当地度。


●  日々火山灰と闘っている。
●  明治維新を成し遂げる原動力となった西郷隆盛が最大のヒーローだ。
●  なのに上野のお山にある西郷隆盛の像が、まるで天才バカボンのような浴衣姿なのが納得いかない。
● 西郷が生涯を閉じた地に建つ「南州翁終焉之地」石碑前で記念撮影したことがある。
● 七夕は8月にするものだと信じて疑わない。
● 「桜島大根」は「しまでこん」と呼ぶ。
● 他府県人に「おいどんは~」「ごわす」と言ってくれとせがまれたことがある。
● 気合を入れるとき「チェストォ!」という。
● ゲーム『信長の野望』で、ちゃんと薩摩の武将が「チェストーッ!」といっていたのには感動した。
● せごどんのえんこに参加したことがある。
● びっくりしたときは「んにゃ!?」と言う。
● さらに、めちゃくちゃびっくりしたときには「んにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃ~っ!?」と叫ぶ。
● 「おはら節」を踊れる。
● 「ハルウララ」といえば、高知競馬で人気の馬ではなく、天文館を徘徊しているあの人だ。
● ビビンコは嫌いではないが、遠山明男をDJアッキーと呼ぶことは無理があると思う。
● 台風の時は会社も学校も休みになるものだと思っている。
● 「さつまいも」のことは「からいも」と呼ぶ。
● もちろん、「からいも共通語」の意味が分かる。
● 自慢の世界遺産、屋久島の森の中に「熊本営林局」の看板があるのが不愉快だ。
● 定岡正二が鹿児島県民であることにふれたくない。
● 他県の天気予報で上空の風向きを知らせないことを不思議に思う。
● 磯の海水浴場に行って、泳いだ後に食べる両棒餅は最高にうまいと思う。
● シラス台地のそこら中に転がっている軽石が、ハンズやロフトでそこそこの値段がついていることに腰を抜かしそうになった。
● 「ジャンボ餅」、通称「ジャンボ」が大好きだ。
● 「ちゃわんむしの歌」を知っている。
●  鹿児島人は「ごわす」を語尾に付けると思っている、勘違いな他府県人が多いので困っている。
● 薩摩蒸気屋の銘菓「かすたどん」が好きだ。
● かすたどんのCMを見るたびに浜崎あゆみは本当は鹿児島出身だと確信する。
● さつま揚げのことを「つけあげ」と呼ぶ。
● 祁答院、頴娃が読める。
● ホンジャマカの恵を見るたびに、「大島紬」の後を継げばいいのにと思ってしまう。
● ふるかわカーランドの歌之介の顔色が気になる。
● ランドセルは「からう」ものだ。
● ラーメン屋では、必ず漬物と温かいお茶が出てくるものだと思っている。
● 降灰袋で灰を集積所に捨てた後、その灰は桜島に戻されるのだと小さい頃信じていた。
● たこやきにはマヨネーズをつける。
● 「灰が降る」は「へがふっ」だ。
● 「鹿児島の北海道」の意味がわかる。
● ムッちゃんのファンだ。
● ケケケケの意味がわかる。
● 未だ池田湖の「イッシー」を見たことがない。
● 桜島フェリーが24時間運行だということに驚く他県人を見ると、内心、ほくそ笑
んでしまう。
● 待ち合わせ場所は高プラ前だ。
● かるかんといえば、 猫まっしぐらの猫のエサではなく、お菓子である。
● 水がかかったときに、つい「イッチャ」と言ってしまい、他県の奴にキモいと言われてヘコんだことがある。
● 鹿屋体育大が国立だということを知っている。
● 焼酎の飲み方に一家言ある。
● 県の宝は屋久杉よりも、誰がナント言おうとも黒豚だ。
● 鹿児島中央駅をいまだに『西駅』と呼んでしまう。
● しかし、その駅舎のカラーリングと、現代アート調のデザインには疑問がある。
● 灰巻き(あくまき)は、糸で切る。
● そうめん流しは回るものだと信じている。
● 知りあいに自衛隊がいる。
● ラーフルが鹿児島弁だと知るまで、むしろオシャレだと思って多用していた。
● 雪が降る日より、灰が降る日のほうが多い。
● ロードスイパーの降灰除去がなかったらと思うと、おちおち夜も眠れない。
● お茶を飲むときは、漬物が欠かせない。
● 南洲遺訓である“ぼっけもん”は、薩摩隼人を表す褒め言葉だと信じてやまない。
● 曽我どんの傘焼きをみたことがある。
● 試合や試験の時は、キットカットを持って行く。
● 玉子酒のお酒は焼酎だ。
● 「タイヨー」の100円均一のメロディが耳から離れない。
● 「タマリの生き生き倶楽部」は、あまりにタモリのパクりではないかと思うが、武士の情けで、話題にはしない。
● お互い、方言に字幕スーパーの出る、津軽に親近感を持っている。
● さつまいもは自慢だが最近の自慢は「森伊蔵」。が、自分は飲んだことがない。
● 火山灰で作った砂時計やプレート、溶岩でつくった灰皿など、桜島グッズが家のどこかにある。
● 川商ハウスのCMの偉大なるマンネリズムは、呆れるより感心してしまう。
● 日本一大きなうなぎと世界一大きなうなぎを見て、どちらが大きいか悩んだことがある。
● ラサール石井のことは、なんとなく好きだ。
● 他県民に「鹿児島の離島」と言うと、世界遺産で有名な屋久島よりも種子島が出てくるのがなんとなく嫌。
● 他県の人間に「鹿児島の天気予報では、“晴れ時々灰があるの?”」と言われて、ムッとしたことがある。
● 夏の楽しみは「天文館むじゃき」の「白熊」をおいてほかにない。
● 「♪ジャングルパークへちょいとおいでぇ~♪」は何となく歌えるが「♪太陽ヘルス♪太陽ヘルス ヘイ! 太陽ヘルスセンター♪」は、ちょっとアップテンポすぎてついていけないのが悔しい。
● 電話をかけたときは「もしもし」ではなく「もしも」と言う。

スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

カウンター
'08 4月27日設置

無料レンタル掲示板,チャット
カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
ウェブリング
'09/7/16設置
拍手コメント
寧々ちん拍手
拍手する
寧々のプロフ

梅香

  • Author:梅香
  • 狆の寧々ちん2009年2月24日午後2時30分天使に変身。
    (15歳と1ヶ月16日)
    とってもえらい天使になるため修行に入るそうです。
    ほんとかな?
    修行終えたらまた逢えるといいね。
    寧々ちんのホームページ
    [HOME]
竹千代プロフ



  • 2009年3月31日生まれ
  • 名前は竹千代
  • 日本狆の男の子
  • 5月23日土曜日お迎えしました
  • お里は狆の華花荘&チャームエメロード
  • 天使の寧々ちんに代わって二代目です
    寧々ちん同様仲良くして下さいね
  • 最近の記事

    ※10月12日「横田カーニバル」に飛行機(戦闘機とか)の写真追記しました。
    横田カーニバル
    カテゴリー
    旧ブログ
    寧々狆と一緒。
    ※ペログーブログ版【'05/1~5】
    寧々狆と一緒
    ※アセラブログ版【'05/5~'06/7】
    寧々狆と一緒
    ※エキサイトブログ版【2008年2月16日迄】

    DOGFAN11月号寧々掲載記事
    ※寧々ちんの写真スライドショー
    寧々ちん
    竹千代
    最新コメント
    月別アーカイブ
    ユーザータグ

    D40 お部屋  昭和記念公園 ドライブ 多摩川中央公園 ありがとう クリスマス会 狆のお散歩友の会 ファミリー ネットショッピング  八王子小宮公園 紅葉 ドッグラン くじら運動公園  ネンネ 小金井公園 F40fd お友だ狆 コスモス 清瀬金山緑地公園 カワセミ FinePixF40fd レメディー Days... YOUTUBE お友狆 横田基地 車内 PC お外 動画 オースリー油 病院 葵ちゃん 室内 お知らせ 月命日 おともだ狆 ホメオパシー 頂き物 オゾン療法  病気 磁石 魔法のカード マナーベルト 耳鍼 呟き 舞台 おぼちゃ 風景 ご飯 ミニ鍼 ベゴニア フクシア 日帰り観光 富士花鳥園  拓美ちゃん FAN11月号 DOG 鍼治療 フィルム写真 お姉さん時代 赤狆時代 お風呂  神代植物園 深大寺 東京農事実験場 写真加工 青梅市吹上しょうぶ公園 塩船観音 あじさい園 低周波治療 春薔薇  温灸 点滴 音楽 チューリップ クローズアップ 季節の花々 レシピ  シーズン  温室 洋蘭 ウロウロ あぶさん 自転車 

    最近のトラックバック
    リンク
    QRコード
    QRコード
    ピクミー
    ブログ全記事表示

    全ての記事を表示する

    ブログ内検索
    梅香

    フォト蔵
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。